服薬支援装置の導入

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服薬支援装置に関しまして、お近くの薬局までお気軽にご相談ください。

服薬支援装置の導入は
こんなケースが多い方にピッタリ

お薬の飲み忘れ、お薬の飲みすぎ、お薬の飲み間違い

お薬の管理が難しい方で、お薬カレンダーやお薬ボックスなどを使用しても「飲み忘れ」「飲みすぎ」「飲み間違い」等があり、改善が見られない患者さまに対して、声と音と光で服薬を支援する服薬支援装置を導入して改善を行っています。

導入ポイント

飲み忘れを防止

時間になるとお知らせすることで
飲み忘れのリスクを軽減できます。

薬の間違え・飲み過ぎはゼロ

必要以外の薬は
取り出すことが出来ないので安心。

薬剤師による管理

週1回訪問薬剤師により1週間分の
お薬のセットを行います。

ヒアリング

週1回ご利用者さまの状況を見て
ご家族やご本人にヒアリングを行います。

※服薬支援装置は、お薬服用の改善を促す機器であって100%改善するというものではございません。

薬剤師訪問について

服薬支援装置導入時の
居宅療養管理指導/在宅患者訪問薬剤管理指導の算定

居宅療養管理指導/在宅患者訪問薬剤管理指導について

服薬支援装置を導入した患者さまにつきましては、1週間に1度お薬のセットと服薬状況の確認、ご利用者さまの状況を見てご家族やご本人にヒアリングや服薬指導を行いますので居宅療養管理指導または、在宅患者訪問薬剤管理指導は月4回算定させていただきます。

商品詳細

服薬支援装置「お薬のんでね」

服薬支援装置「お薬のんでね」
光・音・声でお知らせ

光や音に加えて声でも服薬をお知らせしてくれます。

音声録音機能

録音機能(8秒間)を持つため、ケアマネジャーさまやご家族さまなどの声での呼出しが可能。

スヌーズ機能

目覚まし時計と同様にスヌーズ機能が付いているので複数回呼出しが可能。

ホワイトボード機能

フェイスパネルには、ホワイトボードマーカーでメッセージや服薬時間などを自由に書いたりすることができます。

鍵管理

フェイスパネルには鍵が付いているので、お薬を取り出したりできないようになっています。

大容量薬剤ケース

様々なお薬の種類が入る薬剤ケースは、服用の時間によって色分けもされているので間違えにくくなっています。

服薬支援装置「コッくんおくすりハウス」

服薬支援装置「コッくんおくすりハウス」
光・声でお知らせ

光と声で服薬をお知らせ。スヌーズ機能も搭載

乾電池で2年間稼働

単一乾電池3本で2年間稼働します。

スヌーズ機能

目覚まし時計と同様にスヌーズ機能が付いているので複数回呼出しが可能。

シンプルでおしゃれなデザイン

拘ったシンプルでおしゃれなデザイン。

鍵管理

フェイスパネルには鍵が付いているので、お薬を取り出したりできないようになっています。

メール送信機能

ご家族や医療介護関係者へのメール送信が可能です。見守り機能としても役立ちます。
※要Wi-Fi環境
※ハイクラスのみ

医療機関・介護機関のみなさまへ

詳細な説明会へのご案内

服薬支援装置を実際にご覧いただく説明会

服薬支援装置を実際にご覧いただく説明会を実施しております。

医療機関・介護機関のみなさまからのご依頼で、服薬支援装置の説明会を実施しています。お問い合せお待ちしております。