No02 Aisei People LIFE STYLE

 

自らアクションを起こさないと
チャンスはめぐってこない。

成島 諒一
アイセイ薬局 貢川店 店長
成島 諒一
成島 諒一

薬剤師になりたいと思ったのは中学生のとき。とにかく白衣を着る仕事に憧れていました。その後、薬局で働く仕事以外で、薬剤師として働ける環境にも興味を持つようになりました。アイセイ薬局に決めたのは豊富なキャリアパスがあり、自分の理想にぴったりだと思ったからです。

僕は茨城県出身で、最初の配属先が地元のイオンタウン守谷店。大学も職場も実家通いだったので、そろそろ自立したいという想いもあって、マネージャーに相談し、自己申告で地域勤務から全国勤務への変更を希望。甲府市の貢川店へ異動になり、地域手当もあるので給料もアップしました。今は店長として働いているのですが、やはり店舗運営は大変ですね。これから薬局に求められるものが、どんどん多くなるなかで、できることを自分で考え出さないといけない。スタッフにも目を配って、働きやすい雰囲気づくりに努めています。

成島 諒一

自分が責任者のため、今までのように頼る人もいないし、多くのことを自分で決定することの難しさと責任を感じています。守谷店はスタッフも多かったですが、貢川店は3人なので、キャリアを積む第一歩としては、ちょうどいいのかなと思っています。

ストレスの解消法は、食べたいものを食べること。料理も好きで、仕事終わりにスーパーに寄って、夕食のメニューを考えるのが楽しみです。本格的な料理を2~3時間くらいかけて作って、インスタにアップしたり(笑)。また、空いた時間は日経DIとm3.comをチェックして、新薬の勉強や情報収集に役立てています。休日は友だちと旅行に行くことが多いかな。しっかり遊ぶことは、モチベーションアップにつながります。先のビジョンは、まだ考えられないけれど、薬剤師のスペシャリストというより、いろいろチャレンジしていきたいですね。

※インタビュー内容は2017年9月時点のものです。

Point Memo

勤務地によって、さまざまな手当が加算されます!

成島 諒一
アイセイ薬局 貢川店 店長

2015年東邦大学薬学部卒業後、アイセイ薬局に入社。地元のイオンタウン守谷店に2年間勤務した後、入社3年目という早さで貢川店の店長に昇進!ボーナスの使い途は、一眼レフカメラや海外旅行に。当面の目標はクルマを買うこと。

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