スマート花粉症対策

シーズンがはじまってからでは、
もう遅い!?
花粉症対策は、お早めに!
早期受診で治療効果アップ!&ジェネリックでお薬代ダウン!
早期受診とジェネリックで、
スマートな花粉症対策。

毎年シーズンになると、多くの方を悩ませる花粉症。炎症の進行をできるだけ抑えて、さらに経済的な負担も抑えるには、シーズン前からの受診と、先発品と比べて安価なジェネリック医薬品の服用がおすすめです。

ポイント1
薬が効きはじめるまでには
時間差があります。粘膜の炎症が
重症化する前からの治療が肝心です。
薬が効きはじめるまでには時間差があります。粘膜の炎症が重症化する前からの治療が肝心です。

※グラフはイメージです。

アレルギーのお薬は、効き目がでるまでに約2~4週間かかります。
そのため花粉が飛散しはじめる前に早期受診し、継続受診をすると、
花粉症の症状が比較的ラクになります。逆に受診が遅れると、
薬が効きはじめるまでに症状が重くなり、治りにくくなってしまいます。

ポイント2
ジェネリックなら、
毎日のお薬代をお安くできます。

早期受診するときに気になるのが、毎日のお薬代。
ジェネリック医薬品なら、先発品と比べて平均3割程お安くなります。

上記は、代表的な花粉症をジェネリック医薬品に切り替えた場合のお薬代自己負担額の一例です。
[2016年12月現在] 処方された薬剤、健康保険の負担割合によって、自己負担額は変動します。

TOPICS

~眠くなりにくい
ジェネリック医薬品~

アレルギーのお薬は眠くなりやすいものが多く、車を運転する時などは注意が必要ですが、最近では、眠くなりにくいお薬も開発されています。例えば、『ロラタジン』や『フェキソフェナジン』という成分のお薬は眠くなりにくく、日本の国土交通省やアメリカの連邦航空局でも、医師確認の元で、パイロットが飲んで良いお薬として認められています。パイロット御用達のこの『ロラタジン』や『フェキソフェナジン』も今ではジェネリック医薬品で、お手頃に使えるようになりました。

※参照:航空身体検査マニュアル、Guide for Aviation Medical Examiners

待ち時間を短縮できます!
  • 処方せんを
    スマホで送る

    処方せんをスマホで送る

    電子おくすり手帳アプリ
    『おくすりPASS』

    処方せんをスマートフォンで撮影して、薬局へ送信してください。受取り希望日時が指定できるので、お待たせすることなくお薬をお渡しできます。

  • 処方せんを
    FAXで送る

    処方せんをFAXで送る

    FAX送信の際、余白部分に
    鉛筆で以下を記入

    ①来局予定日/②ご連絡先電話番号/③お薬出来上がりのご連絡希望の有無を合わせてご記入ください。

  • 受付時間を
    指定する

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    ご都合に合わせて
    お受取が可能

    薬局に処方せんをお持ちいただければ、後ほど、ご都合に合わせてお受取りいただけます。是非、お申し出ください。

※処方せんは、発行日より4日間の期限がございます。期限を過ぎたものは、調剤できない場合がございます。予めご確認ください。
※処方せんの原本をお持ちいただけない場合には、お薬のお渡しができません。
※在庫がない場合は、お取り寄せでの対応となります。何卒ご容赦ください。
※処方せんの内容により、調剤にお時間をいただく場合がございます。

全国どちらの病院の処方せんでも受け付けております。

※内容は2016年12月現在のものです。